1ヶ月に10冊を目標にビジネス、新刊書、時事、TOPPOINT、プロ論や自己啓発等 要約で紹介してます。 日記も書いてますんで、気楽に読んでください。
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シンカのかたち 進化で読み解くふしぎな生き物
北海道大学CoSTEPサイエンスライターズ 宮本拓海 遊磨正秀



え!まさか!かえるの子は・・・




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今回のポスト・イット

●突然変異
なんらかの影響で遺伝情報の一部が変化して親から子へ伝わること。


●擬態
周りにある枝や葉っぱに似せて外敵に見つけにくくする方法
周りにいる危険な虫(天敵)などに化ける方法


●ベルクマンの法則
カール・ベルクマンが1847年に発表。
恒温動物の近縁種において、寒冷な地域に生息するものほど体重が大きくなる。


●アレンの法則
ジェームス アレンが発表。
恒温動物の近縁種において、寒冷な地域に生活するものほど耳・吻・首・肢・翼・尾などの突出部が短くなる傾向が見られること。


●新社会性動物
蜂や蟻には生殖を行う個体と行わない個体がいるが、生殖の役割分担をする動物のことをいう。


雑学にどうぞ
流し読みできます


目次
1章 ようこそ、ふしぎな生き物の世界へ
2章 似たものへの進化
3章 生き物の形をつくるしくみ
4章 体の大きさが意味するもの
5章 寄生・共生という関係のふしぎ
6章 極限環境を生き残るひみつ
7章 子孫を残すためのさまざまな工夫
8章 仲間と一緒に暮らす生き物たち
終章 ヒトというふしぎな生き物

シンカのかたち 進化で読み解くふしぎな生き物シンカのかたち 進化で読み解くふしぎな生き物
北海道大学CoSTEPサイエンスライターズ 宮本 拓海 遊磨 正秀

昆虫―驚異の微小脳 人に話したくなる 数学おもしろ定理 人体 失敗の進化史 やっぱりペンギンは飛んでいる!!―拝啓、ホントに「鳥」ですか? クラゲのふしぎ

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