1ヶ月に10冊を目標にビジネス、新刊書、時事、TOPPOINT、プロ論や自己啓発等 要約で紹介してます。 日記も書いてますんで、気楽に読んでください。
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「できる人」はどこがちがうのか
斎藤孝 著



上達の論理




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今回のポスト・イット

●3つの力
まねる力
段取り力
コメント力

●暗黙知
経験や勘に基づく知識のことで、言葉などで表現が難しいもの。
ハンガリーの哲学者マイケル・ポランニー(Michael Polanyi)によって1966年に提示された概念。


●目前心後
眼で前を見ながら、さらに心の眼を自分の背後に置くこと。
室町時代初期の猿楽師の世阿弥の言葉。


●吉田兼好
鎌倉時代から南北朝時代の随筆家・歌人。徒然草の著者として有名だが、上達の普遍的な論理に対して眼力を持っていた人物である。


努力、練習、根性といった
精神論ではなく
論理的に上達を解説している本。

段取り力コメント力の他の本も気になりますね。


目次
第1章 子どもに伝える“三つの力”
第2章 スポーツが脳をきたえる
第3章 “あこがれ”にあこがれる
第4章 『徒然草』は上達論の基本書である
第5章 身体感覚を“技化する”
第6章 村上春樹のスタイルづくり

「できる人」はどこがちがうのか「できる人」はどこがちがうのか
斎藤 孝

上達の法則―効率のよい努力を科学する 読書力 コミュニケーション力 段取り力 コメント力

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